2018年02月27日

2/20〜2/26のアイドル達。

先週の結果。
2/20
高知 12R 7枠7番 ガンバレシャチョウ 10頭立て1番人気1着
2/22
大井 6R 7枠10番 ヤヨイフェアリー  12頭立て3番人気5着
大井 9R 8枠15番 ビジュハルカ    15頭立て12番人気8着
笠松 10R 5枠5番 カメレオンアミ   10頭立て8番人気6着
2/23
笠松 10R 4枠4番 マコトグラディウス 10頭立て1番人気4着
2/24
帯広 2R 6枠6番 ハルカガール    8頭立て5番人気7着
小倉 5R 1枠1番 マコトガラハッド  12頭立て5番人気6着
2/25
帯広 3R 8枠8番 フタミブルー    9頭立て2番人気6着
阪神 10R 7枠14番 ミキノグランプリ  16頭立て15番人気15着

ガンバレシャチョウが昨年4月25日以来、30戦振りに勝ちました。
いやしかし勝った事よりも何よりも(笑)、9歳にして、またJRAで3戦、兵庫で4戦、そして高知での226戦目ではじめて、1番人気に推されました! おめでとう!!
通算233戦6勝、2着10回3着18回。うちJRA3戦未勝利。
posted by 負犬山禎之丞 at 23:41| Comment(0) | 出馬表 | 更新情報をチェックする

2018年02月20日

2/13〜2/19のアイドル達。

先週の結果。
2/13
小倉 6R 4枠7番 マコトガラハッド  16頭立て15番人気1着
小倉 11R 5枠10番 ミキノグランプリ  16頭立て13番人気16着
2/14
名古屋1R 4枠4番 マコトステッラミラ 10頭立て1番人気3着
名古屋3R 1枠1番 メイショウチハヤ  10頭立て5番人気2着
園田 2R 5枠5番 トウケイハルカ   10頭立て7番人気6着
高知 12R 1枠1番 ガンバレシャチョウ 11頭立て4番人気10着
2/15
浦和 1R 7枠9番 ミキノオルゴール  12頭立て10番人気9着
園田 4R 3枠3番 アラタシャチョウ  8頭立て7番人気6着
2/16
名古屋6R 8枠10番 ミキノタマテバコ  11頭立て10番人気8着
2/17
帯広 5R 6枠6番 フタミブルー    9頭立て5番人気2着
東京 1R 2枠4番 アポロアミ     16頭立て2番人気2着
京都 1R 4枠4番 マコトモンジョワ  16頭立て4番人気4着
京都 7R 1枠1番 アンタガシャチョウ 11頭立て9番人気8着
京都 9R 6枠8番 マコトハインケル  12頭立て11番人気11着
小倉 1R 7枠12番 ミキノトムトム   14頭立て3番人気3着
2/18
高知 3R 7枠8番 マコトルーメン   10頭立て2番人気1着

ミキノトムトムが1月27日にデビューしていました(おい)
父はシスターミニスター。母はミキノセレナーデでその父はコロナドズクエスト。
ミキノハルモニー、ミキノカンタータの弟に当たります。
デビュー戦では京都のダート1200メートルを最内で逃げ粘って3着。
今回は小倉のダート1000メートルを中団漸進して大外から辛うじて差して3着。
いずれも勝った馬には大きく遅れてしまい、また今のところは、粘り腰でも末脚の切れでも目立って秀でたものには見えません。ですが自在性を保ったまま力をつけていけたら、たいそう楽しみな馬になるかも。

マコトルーメンが連勝を果たし、今年4戦3勝。
他の2勝と比べると僅差で終わりまして、今後トントン拍子にとはいかないような懸念も感じますが、まあこれまでが長くかかった事ですし気長に見守りましょう。

さて。
テンキーに触らなくても半角数字をかけるように、全角アルファベット1字を読みとして単語登録しています。より便利なように2桁の数も全角2字で登録しています。
この応用と言いますか、「◯頭立て◯番人気◯着」を全角4字から7字で変換できるようにしてあります。使う事もあるかと4頭立てから、18頭立てまで。
頭数がどうであれ、10番人気から後の上位着順は、使う事はないかなあと疑っていましたが、役に立つ日がくるとは(笑)
ところがレース自体は、いったい何がよかったのかさっぱり(爆)
「勝つ時はこんなもの」なのでしょうかね…。
JRAでは昨年4月以来の2勝目。10戦2勝。東海名古屋9戦2勝、2着2回3着1回。
posted by 負犬山禎之丞 at 21:18| Comment(0) | 出馬表 | 更新情報をチェックする

2018年02月13日

2/6〜2/12のアイドル達。

先週の結果。
2/6
高知 12R 2枠2番 ガンバレシャチョウ 10頭立て6番人気6着
2/7
船橋 1R 5枠6番 ミキノオルゴール  12頭立て10番人気10着
2/8
笠松 6R 5枠5番 カメレオンアミ   8頭立て6番人気6着
笠松 10R 7枠8番 マコトグラディウス 10頭立て3番人気2着
園田 3R 7枠7番 ミキノデイジー   10頭立て4番人気7着
2/10
京都 8R 3枠5番 マコトカンパネッロ 15頭立て12番人気10着
小倉 12R 2枠3番 マコトタリスマン  16頭立て11番人気12着
2/11
東京 3R 6枠12番 トーセンハルカ   16頭立て10番人気11着
2/12
帯広 1R 4枠4番 オレトマコト    8頭立て3番人気5着
東京 10R 6枠8番 マコトサダイジン  13頭立て10番人気7着

トーセンハルカがデビュー。
父はロジユニヴァース。母はシルクフレアーでその父はダンジグ。
母は1995年に北米で生まれ、マル外で競走登録されましたが未出走。
2000年に最初の仔を産み、15年生まれのハルカさんが10頭目。
3年目に産んだ2頭目の仔シルクヴェルリッツが、JRAで4勝をあげ、準オープンまで昇級しています。この仔が今のところの代表産駒でしょうか。
ハルカさんのデビュー戦は今ひとつの結果に終わりましたが、まずは怪我なく走って経験を積んでいってくれればと思います。
posted by 負犬山禎之丞 at 17:31| Comment(0) | 出馬表 | 更新情報をチェックする

2018年02月06日

1/30〜2/5のアイドル達。

先週の結果。
1/30
名古屋2R 8枠9番 リュウワンマミサン 9頭立て8番人気3着
名古屋3R 5枠5番 マコトステッラミラ 9頭立て1番人気2着
1/31
高知 12R 8枠10番 ガンバレシャチョウ 11頭立て4番人気2着
2/1
名古屋6R 5枠5番 ミキノタマテバコ  10頭立て3番人気5着
園田 2R 1枠1番 トウケイハルカ   10頭立て9番人気4着
園田 6R 4枠4番 アラタシャチョウ  9頭立て7番人気7着
2/3
佐賀 8R 4枠4番 メイショウアキヅキ 9頭立て7番人気8着
2/4
帯広 3R 7枠7番 イワフネハルカ   9頭立て6番人気6着
高知 2R 1枠1番 マコトルーメン   7頭立て2番人気1着

マコトルーメンが移籍2勝目。
前走では高知ではじめて馬券に絡めませんでしたが、同じC級でも特別競走であったからなのかも知れません。
前々走での1秒5差ほどではありませんが、今回も3馬身の差で悠々と。
高知6戦2勝、2着2回3着1回。通算26戦3勝、2着3着2回。
posted by 負犬山禎之丞 at 23:24| Comment(0) | 出馬表 | 更新情報をチェックする

2018年01月30日

1/23〜1/29のアイドル達。

先週の結果。
1/23
大井 8R 4枠8番 ビジュハルカ    競走取りやめ
高知 1R 7枠8番 ガンバレシャチョウ 10頭立て9番人気8着
高知 10R 7枠8番 マコトルーメン   9頭立て1番人気5着
1/25
笠松 6R 7枠7番 カメレオンアミ   9頭立て8番人気5着
園田 3R 6枠6番 ミキノデイジー   10頭立て5番人気5着
園田 9R 4枠4番 ミキノアレグロ   10頭立て10番人気10着
1/26
笠松 8R 5枠5番 マコトグラディウス 9頭立て2番人気5着
1/27
京都 11R 6枠6番 ミキノグランプリ  10頭立て8番人気6着
中京 8R 7枠9番 マコトガラハッド  12頭立て12番人気11着
1/28
帯広 5R 4枠4番 フタミブルー    9頭立て7番人気8着

先週触れておくべきところを、時間が取れず書けなかった事を。
トウケイハルカが年末にデビューしていました。見落としてもいました(斬)
父はスズカマンボ。母は輸入馬エンチャンティングでその父はビッグストーン。
ビッグストーンは、2002年の桜花賞馬アローキャリーなどと同じラストタイクーンの産駒。なんとなくですが産駒としてはオースミタイクーンの方が思い出され易いような気が(おい)
エンチャンティングはアイルランドで1998年に生まれ、イギリスとニュージーランドとで計8戦して勝てなかったようです。2002年にニュージーランドで繁殖入りし、06年までに3頭の仔を産んだ後に輸入されています。本邦での初仔は08年に生まれ、15年産のトウケイハルカは輸入後7番目の仔。
けれど兄姉のうち勝ち星をあげられたのは2頭で、大井の2歳、3歳戦で2つ勝ったベストハンターが出世頭。ダートに向かない血統なのか、それとも…。
トウケイハルカには、少しでも母に名をなさしめる活躍をして欲しいものです。
余談ながら、姉ベストハンターは、今回分に名がありますビジュハルカと同じレースで走って盛大に負けた事があったようです。JBISサーチのデータベースでは、レース結果の情報に、該当する馬の名前に併せて取引されたセリの名前なども書かれておりまして、両馬とも同じセリ、同じ値段で落札されていたようなのですがね。
ちなみにどちらも平均落札額より180万円ほど安かったようです(爆)

そのビジュハルカさんが走るはずだった日は、都心で何年かに一度の雪に祟られて、路面がグチャグチャになって全日取りやめの憂き目に。
むしろ雪本番でありました前の日には第10レースまで行われたのですが。
posted by 負犬山禎之丞 at 21:14| Comment(0) | 出馬表 | 更新情報をチェックする