2018年05月08日

5/1〜5/7のアイドル達。

先週の結果。
5/2
船橋 7R 6枠9番 ミキノレジーナ   14頭立て12番人気13着
5/3
園田 5R 1枠1番 ミキノデイジー   12頭立て12番人気11着
5/4
名古屋8R 2枠2番 ミキノタマテバコ  9頭立て2番人気2着
5/6
帯広 2R 2枠2番 ミキタイガー    10頭立て2番人気3着
高知 1R 7枠7番 トウケイハルカ   9頭立て9番人気8着
高知 10R 8枠10番 ガンバレシャチョウ 11頭立て8番人気10着
京都 10R 7枠13番 ミキノトランペット 16頭立て1番人気2着
新潟 2R 7枠13番 マコトキッショウ  15頭立て2番人気2着
posted by 負犬山禎之丞 at 15:14| Comment(0) | 出馬表 | 更新情報をチェックする

2018年05月01日

4/24〜4/30のアイドル達。

先週の結果。
4/24
金沢 11R 4枠4番 ミキノハルモニー  11頭立て1番人気3着
4/25
浦和 1R 8枠10番 ミキノオルゴール  11頭立て9番人気6着
4/26
笠松 9R 1枠1番 マコトグラディウス 8頭立て7番人気7着
4/27
笠松 8R 2枠2番 カメレオンアミ   8頭立て5番人気6着
園田 3R 7枠7番 アラタシャチョウ  10頭立て8番人気9着
4/28
盛岡 9R 8枠14番 マコトグナイゼナウ 14頭立て10番人気3着
新潟 8R 8枠15番 マコトタリスマン  15頭立て4番人気14着
4/29
東京 8R 5枠7番 ハルカノテソーロ  13頭立て5番人気4着
阪神 6R 8枠16番 マコトモンジョワ  16頭立て5番人気2着
新潟 2R 4枠6番 アポロアミ     15頭立て1番人気1着
新潟 6R 8枠14番 ミキノシャミセン  15頭立て14番人気10着
4/30
名古屋8R 2枠2番 リュウワンマミサン 8頭立て8番人気8着

何回か見落としていたような気がしますが(斬)、アポロアミは今年の初戦からダートに転身して5戦続けて複勝圏。まあ裏を返せば5戦続けて勝ちきれないレースを続けていたわけでもありますが、ようやく勝ち星に手が届きました。
通算9戦1勝、2着3回3着2回。

ミキノシャミセンが遅いデビュー。
父はタイキシャトル。母はシークレットアートでその父はバブルガムフェロー。
母は3歳時、2003年の8月に極めて遅いデビューをして、14番人気を嘲笑う如きデビュー勝ちを飾っています。どんなシークレットがあったのでしょう。通算8戦1勝。
2007年に最初の仔を生みました。そのテーオーヴェリタス、および次のブラストインパクトは母よりも遅れて3歳の10月末、11月初めにそれぞれデビュー。門別と佐賀とで47戦して5勝をあげたブラストインパクトが、今のところ出世頭と言えます。
その後の4年間で2回、仔のない年があり、2頭の仔は3歳の1月にデビュー。
続く2頭は一転して2歳のうちにデビューを果たし、13年産のコトネラリーは4戦目で勝利。また14年産のトウケイライデンは母以来のデビュー勝ち、母以来のJRA勝ちを飾りました。
ちなみにどちらもそれっきり勝っていません(爆)
まあミキノシャミセンも長い目で見ていきましょうか。
posted by 負犬山禎之丞 at 20:53| Comment(0) | 出馬表 | 更新情報をチェックする

2018年04月24日

4/17〜4/23のアイドル達。

先週の結果。
4/17
名古屋2R 1枠1番 リュウワンマミサン 6頭立て3番人気4着
4/18
名古屋2R 8枠9番 マコトステッラミラ 9頭立て2番人気7着
名古屋3R 7枠7番 マコトオキツカガミ 8頭立て6番人気6着
名古屋4R 5枠5番 メイショウチハヤ  8頭立て6番人気7着
4/19
門別 10R 3枠3番 マコトテラメエリタ 6頭立て4番人気6着
大井 10R 4枠8番 ビジュハルカ    16頭立て6番人気2着
園田 6R 6枠6番 ミキノデイジー   9頭立て5番人気5着
4/20
大井 1R 3枠4番 ハルカジェット   14頭立て11番人気12着
名古屋7R 8枠8番 ミキノタマテバコ  9頭立て3番人気2着
4/21
高知 11R 3枠3番 マコトルーメン   8頭立て1番人気4着
東京 11R 8枠15番 トラキチシャチョウ 16頭立て13番人気16着
4/22
阪神 10R 2枠3番 ミキノトランペット 15頭立て6番人気2着
4/23
浦和 11R 7枠9番 マコトパパヴェロ  11頭立て3番人気10着
高知 12R 8枠11番 ガンバレシャチョウ 11頭立て4番人気7着

トラキチシャチョウが6ヶ月半ぶりに出走しましたがアレレレレ。
唯一芝で走った京都新聞杯でも喫しなかった最下位を初めて経験。思えばあれも4年前の事となりました。
かつては少しレース間隔が空いた方が着順がよかった傾向もありましたが、さすがにお歳を召しましたか(爆)
シャチョウに騎乗した黒岩悠騎手は、なんでもオープンのレースに乗るのが13年ぶりの事だ、とか報じられたのを目にしまして、ささやかながら応援しておりましたが、残念。
posted by 負犬山禎之丞 at 23:09| Comment(0) | 出馬表 | 更新情報をチェックする

2018年04月17日

4/10〜4/16のアイドル達。

先週の結果。
4/11
名古屋2R 6枠6番 マコトステッラミラ 9頭立て1番人気3着
名古屋5R 8枠8番 メイショウチハヤ  8頭立て6番人気3着
4/12
名古屋2R 5枠5番 マコトオキツカガミ 9頭立て2番人気7着
4/13
名古屋8R 7枠7番 ミキノタマテバコ  10頭立て6番人気5着
4/14
高知 7R 7枠10番 ガンバレシャチョウ 12頭立て7番人気11着
中山 5R 8枠15番 マコトエギエネス  16頭立て6番人気3着
4/15
高知 1R 1枠1番 トウケイハルカ   10頭立て10番人気5着
阪神 5R 8枠11番 マコトハインケル  11頭立て11番人気11着
阪神 10R 1枠1番 ミキノグランプリ  13頭立て13番人気13着
福島 12R 7枠7番 マコトガラハッド  8頭立て6番人気1着
4/16
水沢 9R 3枠3番 マコトグナイゼナウ 9頭立て5番人気3着

マコトガラハッドが気持ちよく逃げてJRA3勝目。
デビューが16年の4月16日でしたから、ぴったり2年目のお終いでの事。
マコトコーラン産駒も現役は最後の2頭となり、マコトカンパネッロが川崎へ移った今では、最後のJRA所属馬。
まあでも500万下以上のレースで3つ勝てば、偉大な母ちゃんに一花添えたと言ってよいでしょう。もちろんまだまだ上にいって欲しいものですが。
目指せ札幌日経オープン!(笑)

余談ながら兄姉の出世頭であったマコトブリジャールさん。
初仔はキズナの仔となるようですが、まだ生まれてないのかな…?
posted by 負犬山禎之丞 at 18:01| Comment(0) | 出馬表 | 更新情報をチェックする

2018年04月10日

4/3〜4/9のアイドル達。

先週の結果。
4/3
園田 5R 7枠7番 ミキノデイジー   10頭立て7番人気6着
4/4
園田 3R 4枠4番 アラタシャチョウ  10頭立て9番人気9着
4/5
川崎 10R 4枠6番 マコトパパヴェロ  14頭立て5番人気9着
笠松 9R 4枠4番 マコトグラディウス 10頭立て7番人気8着
4/6
川崎 11R 5枠8番 マコトカンパネッロ 発走除外
笠松 9R 2枠2番 カメレオンアミ   10頭立て9番人気10着
4/7
中山 1R 2枠4番 マコトエネギエス  16頭立て6番人気9着
      5枠9番 ミキノティンパニー     15番人気12着
4/8
金沢 10R 7枠7番 ミキノハルモニー  10頭立て2番人気2着
中山 8R 4枠5番 ハルカノテソーロ  13頭立て2番人気3着
阪神 2R 1枠2番 マコトキッショウ  16頭立て2番人気4着
阪神 12R 2枠2番 ミキノグランプリ  15頭立て14番人気14着

ミキノハルモニーは前走から金沢へ移っています。
JRAの準オープン馬とはいえ、一昨年の2月から勝っていない馬がA級に組み入れられるものなのか、と訝しくも思いますが、2走目にしてこのクラスで適応できそうなところを見せてくれました。
3歳の7月になってようやくデビューしたのが2014年、名古屋に移籍してしばらく伸びきれないレースを続けた後に7連勝を飾ったのも3年前。一昨年の夏から1年間も戦列を離れたりもして、今や7歳。上がり目は、残っていたとして多くはないでしょうが、もう一花咲かせる事ができたらよいと願います。
posted by 負犬山禎之丞 at 20:24| Comment(0) | 出馬表 | 更新情報をチェックする